不安症・恐怖症克服プログラムのご案内

KUPONO PSYCHOLOGY OFFICE GROUP

もう、ひとりで頑張らなくても、
いいんですよ。

〜 不安と恐怖から、ご自分の心を
やさしく解き放つために 〜

🌸 リリース記念キャンペーン

通常価格 46,800円
31,600円(税込)

15,200円OFF + 特典48,600円相当

30日間返金保証 / クレジット・銀行振込・代引き

※ 20年以上の臨床経験を一つにまとめた、リリース記念キャンペーン価格です

はじめまして。

くぅぽの心理オフィスグループ 理事長の、中山 和子と申します。

私は医師として、もう31年になります。

そして、ふたりの子どもを育てた、ひとりの母でもあります。

突然ですが、少しだけ、私の話を聞いていただけますか。

31年、白衣を着てきて、母として暮らしてきて、ずっと感じてきたこと

長く医師をやってきて、母として暮らしてきて、私には、心の奥に消えずに残っている思いがあります。

心の苦しみは、医師だけでは、決して救えない。

医師はお薬を出すことも、検査をすることもできます。

でも、それでは、どうしても届かない領域がある。

——患者さんが、言葉にできない、心の奥のもの。

その領域に届く方法を、私はずっと、医師として、そして同じ女性として、本当の意味で苦しんでいる方に寄り添える方法を、探し続けてきました。

そんな私に、本当の意味で「答え」を見せてくださった方が、いらっしゃいます。

私の、心の底からお慕いしている、心理学の恩師

稲津 秀樹 会長
稲津 秀樹(心理士歴30年)

くぅぽの心理オフィスグループの会長、稲津 秀樹先生。

心理士として、もう30年、たくさんの方々の心に寄り添ってこられた方です。

私自身は、医師として医学的な視点でグループを支える立場で、直接、お一人おひとりとカウンセリングでお会いするのは、稲津先生をはじめとする心理士たちです。

ですから、これからお話しすることの多くは、私が、稲津先生から伺ったお話。

それでも、稲津先生のお話を伺うたびに、私は何度も、医師として、母として、ひとりの女性として、深く揺さぶられてきました。

くぅぽの心理オフィスグループの、これまでの歩み

少しだけ、私たちのグループのご紹介をさせてください。

くぅぽの心理オフィスグループは、20年以上にわたり、心の専門的な支援を必要とされる方々と向き合ってまいりました。

臨床経験20年以上
これまでお会いした方のべ 11万人
これまでの相談件数のべ 22万件
全国の支部13支部
専門スタッフ医師・看護師・理学療法士・40代以上のベテラン心理士

そして、本プログラムは、この20年間、私たちが臨床の現場で積み重ねてきた知見と工夫のすべてを、一つに体系化したものなのです。

くぅぽの心理オフィスグループについて

くぅぽの心理オフィスグループは、株式会社PONOが運営する、心理カウンセリング・心理アセスメントの専門オフィスです。

「PONO」は、ハワイ語で「正しさ」「調和」「バランス」を意味する、私たちが心から大切にしてきた言葉です。

ご相談くださる方々の心が、ご自分にとっての「正しい在り方」と「心の調和」を、ゆっくりと取り戻していかれること ―― それが、私たちの願いです。

稲津先生から伺った、ある日のお話

ある日のことです。

稲津先生が、ぽつりと、こんなお話をしてくださいました。

“

「和子さん。

何年か前、ひとりの女性が、私のもとに、いらっしゃったんです。

40代くらいの方でね。きれいに化粧をされて、上品なブラウスを着ていらっしゃった。

でもね、私はすぐに気づいたんです。

その方の手が、震えていたことに。

膝の上で握りしめたハンカチが、ぐしゃぐしゃでした。

そして、唇の色が、ほとんどなかったことに。

その方は、こうおっしゃったんです。

『稲津先生。私、おかしいんです。

朝、目が覚めると、心臓がバクバクして。

電車にも乗れない。スーパーにも行けない。

……子どもの授業参観すら、行けなくなりました』

稲津先生は、少し、間を置かれました。

「『夫には〝気にしすぎだ〟と言われて。

母には〝あんた、しっかりしなさい〟と怒られて。

お友達には〝元気出しなよ〟と言われて。

……でも、稲津先生。

私だって、気にしたくて、気にしてるんじゃないんです。

好きで、こうなってるんじゃ、ないんです。

でも、誰にも、それが、分かってもらえないんです。

……一番つらいのは、病気そのものじゃなくて。

〝誰にも分かってもらえない〟ことなんです、稲津先生』

そう言って、その方は、声を出さずに、

膝の上のハンカチに、ぽたぽたと、涙を落とされました」

……

稲津先生は、私にこう続けられたのです。

「和子さん。

私はね、その時、ティッシュをそっとお渡しすることしか、できませんでした。

心理士として、もう何十年もやってきたつもりだったのにね。

その日の夜、私は、ご自宅に帰って、その方の代わりに泣きました。

不安症のつらさは、その苦しみそのものだけじゃないんですよ、和子さん。

『誰にも分かってもらえない』ことの孤独が、クライエントさんを、もっと深く、苦しめるんです」

そう打ち明けてくださった稲津先生の目に、うっすらと涙が滲んでいたのを、私は、今も忘れられません。

そして、母として、私はそのお話を聞きながら、その方の心の奥にあった「お母さんとしての苦しみ」を、思わずにはいられませんでした。

あなたは、どうですか?

ここで少しだけ、あなたに、お伺いしてもよろしいでしょうか。

朝、目が覚めても、化粧をする気力が湧かない。

鏡を見るのが、こわい。

子どもに「ママ、大丈夫?」と心配される。

ママ友のLINEを開くのが、こわい。

夫には「もうちょっと頑張れないの?」と言われる。

義母の前では、しっかりした嫁を演じている。

——心の底では、「私だって、好きでこうなってるんじゃないの」と、声に出せない叫びを抱えていらっしゃるのではないですか?

「気にしすぎだよ」と笑われて。

「みんな大変なんだから」と言われて。

「もっと頑張らなきゃ」と励まされて。

そのたびに、心の中で、こう叫んできたのではないですか?

「違うんです。そういうことじゃ、ないんです」
「好きでこうなってるんじゃ、ないんです……」

その言葉を声にできないまま、家族の前では笑顔をつくって。

職場では平気なフリをして。

SNSでは、何ごともなかったように振る舞って。

そして、夜、ひとりになって、ようやく、お風呂の中で、布団の中で、ぽろぽろと涙を流したことが、あったのではないでしょうか。

夜、眠れない時間に

稲津先生から、こんな話も伺ったことがあります。

“

「和子さん、不安症や恐怖症で苦しむ方々にとって、一番つらい時間は、夜なんです。

布団に入っても、眠れない。

ようやく眠っても、3時、4時に目が覚める。

誰にも頼れない、シーンと静まり返った時間に、不安だけが、津波のように押し寄せてくる。

『また、明日もあの発作が起きたらどうしよう』

『また、電車で息ができなくなったら……』

そう、〝また〟という言葉が、頭の中をぐるぐる回って、止まらなくなる。

『発作そのもの』だけじゃない。

『また起きるんじゃないか』という、終わらない恐怖が、クライエントさんを追い詰め続けるんですよ、和子さん」

もし、あなたが、そんな夜を、何度も過ごしてこられたのなら。

私には、医師として、母として、お伝えしたいことがあります。

あなたは、弱くなんかありません

医師として、はっきりと、お伝えします。

不安症や恐怖症は、「気の持ちよう」では、ありません。
「弱さ」でも「甘え」でも、絶対に、ありません。

これは私個人の意見ではなく、世界中の脳科学者・医師・心理学者が、何十年もかけて研究を重ねた末にたどり着いた、確かな事実なのです。

その「事実」を、お話しさせてください。

あなたの脳の中の「警報ベル」

私たちの脳の中には、古い学校の廊下にあるような、小さな警報ベルが、ついているんです。

専門用語では「扁桃体(へんとうたい)」と呼ばれる、アーモンドくらいの小さな部位を中心とした神経回路です。

このベルは本来、私たちの命を守るためにあります。

たとえば、暗い夜道で後ろから足音が近づいてきたら、「ジリリリ!」とベルが鳴って、心臓がバクバクして、足が早くなる。

これは健康な反応。命を守るための、大切な仕組みです。

でも。

不安症の方の脳では、このベルが、本当はそんなに危なくない場面でも、鳴ってしまうんです。

電車に乗っただけ。

スーパーに入っただけ。

朝、目が覚めただけ。

「ジリリリリリ!!!」

なのに、ベルが鳴って、心臓がバクバクして、息ができなくなって、「もう死ぬんじゃないか」と思うほどの恐怖が、押し寄せてくる。

これが、「パニック発作」「不安発作」と呼ばれるものの、本当の正体です。

なぜ、あなたの脳のベルは、敏感になっているのでしょうか。

それは、あなたが弱いからでは、決してありません。

最新の研究では、不安症の発症には、

  • 生まれ持った遺伝的な特性
  • 過去のストレス体験
  • 長期的な過剰なストレス

これらが複雑に関係していることが分かっています(LeDoux, 2015 / Etkin & Wager, 2007)。

つまり、あなたの脳のベルは、あなたが、ずっと、頑張りすぎてきたから、敏感になってしまっただけなのです。

頑張りすぎた、勲章なんです。

恐怖症についても、お話ししておきます

「特定の場面・物事への強い恐怖」で苦しんでいらっしゃる方もいらっしゃいます。

  • 高い場所に立つと、足がすくむ
  • 閉ざされた狭い空間で、息ができなくなる
  • 人前で話そうとすると、声が出ない
  • 電車・バス・エレベーターに、乗れない

——これらは、すべて「恐怖症」と呼ばれる状態です。

恐怖症も、不安症と同じく、脳の警報ベルが、特定の場面で過剰に鳴ってしまう現象です。

脳のベルが、過去のある体験の記憶と結びついて、その場面で必ず鳴るようになってしまっただけ。

そして嬉しいことに ―― 不安症も、恐怖症も、同じ原理に基づいた支援によって、多くの方々が楽になっていく道筋が、世界中の研究で示されているのです。

ベルは「叱る」と、もっと敏感になります

このベルには、「うるさい!黙れ!」と叱ると、もっと敏感になる、不思議な性質があります。

たとえば。

夜、急に大きな雷が鳴って、子どもが「こわいよぉ……!」と泣きじゃくっているとします。

そこでお母さんが、「うるさい! 怖くないでしょ!」と怒鳴ったら、どうなるでしょう?

——子どもは、もっと泣きますよね。

そして、次に雷が鳴った時、もっと怖くなる。

逆に、お母さんが、「うん、こわいよね。大丈夫だよ。お母さんがいるよ」と、やさしく抱きしめてあげたら、どうでしょう?

子どもは、少しずつ、落ち着いていきます。

そして、次に雷が鳴っても、「大丈夫」と思えるようになっていく。

私たちの脳のベルも、まったく同じなんです。

「不安に負けるな!」と自分を叱り続けると、ベルはもっと敏感になる。

でも、「うん、不安だよね。大丈夫」と自分にやさしく寄り添うと、ベルは、少しずつ、落ち着いていく。

これは、多くの心理学・脳科学の研究からも、はっきりと確かめられています。

世界中で「有効性が認められている」方法 ―― 認知行動療法(CBT)を中心に、暴露反応妨害法(ERP)・マインドフルネス認知療法(MBCT) ―― は、すべてこの「やさしく寄り添う」という考え方が、土台になっています。

特に認知行動療法(CBT)は、世界保健機関(WHO)・アメリカ心理学会(APA)・英国国立医療技術評価機構(NICE)などの公的機関が、不安症や恐怖症に対する第一選択の心理療法として推奨している、世界水準の方法です(APA, 2017 / NICE, 2011)。

🌸 お母さま方へ ―― 私から、心からのメッセージ

このページを読んでくださっているお母さま方へ。

私自身も、ふたりの子どもの母親として、お母さんという立場の重みと尊さを、毎日感じております。

あなたは、おそらく、こんなふうにお感じになっていらっしゃるのではないでしょうか。

「こんな自分で、母親として、ちゃんとできているのかな」
「子どもに、迷惑をかけているんじゃないかな」
「他のお母さんたちは、もっとちゃんとしているのに」
「私さえしっかりしていれば、こんなことには……」

——どうか、どうか、ご自分を、責めないでください。

医師として、母として、はっきりとお伝えします。

子どもの前で、毎日笑顔をつくれない日があっても。

お弁当を作れない朝があっても。

送り迎えに行けない日があっても。

あなたは、すでに、十分すぎるくらい、頑張っていらっしゃるんです。

「母親なんだから、しっかりしなきゃ」 ―― そう思って、ずっとひとりで踏ん張ってこられた、その重さを、私は、医師として、母として、知っております。

そして、お子さんたちは、あなたの笑顔より、何より、あなたが元気でいてくれることを願っているのです。

ご自分のために、少しだけ、勇気を出してみませんか。

あなたが楽になることが、ご家族みんなの笑顔につながる、その一歩なのです。

あなたの隣にいる方へ

少しだけ、このページを読んでくださっている、ご家族・パートナーの方にも、お伝えしたいことがあります。

奥様が、ご主人が、お子さんが、お母さまが ―― 不安症や恐怖症で苦しんでいらっしゃる時。

  • 「どうしてあげたらいいか、分からない」
  • 「励ましても、逆効果みたい」

——あなた自身も、ずっと、苦しんでこられたのではないでしょうか。

それは、あなたが愛情深い方だからこそ、苦しんでこられたのだと、私は思います。

ご家族・パートナーが向き合われる時、あなたの存在そのものが、何よりの支え。

正しい知識を持って寄り添ってあげられたら、もっと楽になれる ―― そんな思いから、本プログラムは、ご家族にも役立つように作りました。

私の、恩師との出会いの話

このベルに本当の意味でやさしく寄り添う方法を、私に教えてくださったのが、稲津先生です。

初めてお会いした日のことを、今でも、はっきりと思い出します。

私は、もう何年も医師をやってきていて、医学知識には自信があったんです。

でも、稲津先生の前で、患者さんへの接し方について、ほんの少しお話を伺った時 ―― 私は、医師としての自分が、まるで何も知らない子どもだったことに、気づかされました。

稲津先生はこうおっしゃいました。

“

「和子さん。

クライエントさんの『言葉』を聞こうとしないでください。

クライエントさんの『沈黙』を、聞いてあげてください」

その瞬間、私は、頭をハンマーで殴られたような衝撃を受けました。

ああ、そうだったんだ。

私は、医師として、患者さんが「話してくれること」ばかりを聞いていた。

でも、患者さんが本当に伝えたいのは、「言葉にならない、その手前のもの」だったんだ。

声を出さずに泣いていらっしゃった、あの女性。

あの方が本当に伝えたかったのは、言葉ではなく、「分かってほしい」という、声にならない叫びだったんだ、と。

私は、その日、家に帰って泣きました。

稲津先生は、心理士として30年、たくさんの方々の心に寄り添ってこられました。

そして40歳の時、初期仏教の僧侶として、出家されました。

心理学の専門家でありながら、2500年前から伝わる仏教の智慧をも修められた、稀有な存在でいらっしゃいます。

著書『神様のアドバイス』は、ありがたいことに、Amazon部門別ランキングで1位をいただきました。

私は、稲津先生のもとで学ばせていただいたこの何年もの時間で、医師として、母として、人として、何度も生まれ変わるような体験をさせていただいたのです。

だから、私たちは、このプログラムを作りました

中山 和子 理事長 稲津 秀樹 会長
中山 和子(医師歴31年) 稲津 秀樹(心理士歴30年)

医師の私(医師歴31年)と、心理士の恩師・稲津秀樹先生(心理士歴30年)。

私たち二人で、合計61年の臨床経験のすべて、そしてくぅぽの心理オフィスグループが20年以上にわたって積み重ねてきた、のべ11万人の方々との臨床知見 ―― そのすべてを注ぎ込んで作り上げたのが、

「不安症・恐怖症克服プログラム」です。

本プログラムの内容について

講座数全61講座
形式オンライン動画
1講座の長さ約20〜40分(疲れている日でも続けられる短さ)
視聴方法スマートフォン・タブレット・パソコン
学ぶペースお好きな時に、お好きな順番で、何度でも

プログラムの「全体の道のり」をご紹介します

全61講座は、ばらばらに並んでいるわけではありません。お一人おひとりが、ご自分のペースで、少しずつ進んでいけるように、6つの章で、ゆるやかな道のりとして組み立てています。

第 1 章

不安症・恐怖症を、やさしく知る

まずは、ご自分に起きていることを、正しく知ることから。不安症・恐怖症とはどういうものなのか、その症状や、向き合い方の全体像を、やさしくお話しします。

第 2 章

不安と恐怖の、本当の原因を見つめる

なぜ、心の警報ベルは敏感になってしまったのか。不安と恐怖が生まれるしくみと、その奥にある「原因」を、ていねいに見つめていきます。

第 3 章

心の声を、書き換えていく9つのステップ

気づいた「思い込み」を、責めるのではなく、やさしく置きかえていく。お一人で取り組める9つのステップを、一段ずつ、ご一緒に歩んでいきます。

第 4 章

心と体を、ゆるめていく実践のケア

呼吸、体のゆるめ方、運動、生活習慣、食事 ―― 心だけでなく、体の側からも、不安とやさしく付き合っていく方法を、お伝えします。

第 5 章

ものの見方を、すこしずつ広げていく

同じできごとも、見る角度が変わると、心の重さが変わります。前頭前野を育てながら、心がふっと軽くなる「ものの見方」を、レッスンしていきます。

第 6 章

不安から自由になる、人生の智慧

最後は、不安や恐怖そのものから、すこしずつ自由になっていくために。稲津先生が長年大切にされてきた、心のあり方の智慧を、わかちあいます。

そして最後に、特典の使い方や、さらに学びを深めたい方への「特別編」もご用意しております。

📱 スマートフォンひとつで、すべてが完結します

「パソコンが苦手だから……」とご心配いただく必要は、まったくありません。

お持ちのスマートフォンさえあれば、どこででも、いつでも、簡単にご視聴いただけます。

  • 子どもがお昼寝している間に
  • お弁当を作りながら、台所で
  • 洗濯物を干しながら
  • 寝る前のベッドの中で
  • 眠れない夜中の3時にも

——あなたの手のひらの中に、いつでも開ける『心の地図』が、あります。

操作は、動画を再生するボタンを押すだけ。

LINEやYouTubeをご覧になったことがあれば、まったく同じ感覚で、ご利用いただけます。

📱 ご視聴に必要なものは、たったの2つだけ

お申し込みの前に、ご準備いただきたいものは、たったの2つだけです。

  • スマートフォン、または タブレット、または パソコン(どれか1つ)
  • インターネット接続環境(Wi-Fi推奨ですが、モバイル通信でもご視聴可能です)

動画の通信量は、YouTube動画と同じくらい。Wi-Fi環境でご視聴いただくのが、最も快適です。

世界中の研究に裏付けられた知識を、中学1年生でも分かる言葉に翻訳して、お届けします。

  • 「専門用語は使わない」
  • 「難しい話はしない」
  • 「ただ、目の前の方が『楽になる』ことだけを考える」

——稲津先生と私が、何度も話し合って、決めたことです。

そして、本プログラムは、眠れない夜中の3時にも、早朝5時にも、いつでも開けるように作りました。

苦しい時に、誰にも頼れない時間に ―― あなたの手元に、いつでも開ける『心の地図』が、あります。

🛒 まずは、ここで一度ご検討ください

🌸 リリース記念キャンペーン

不安症・恐怖症克服プログラム

31,600円(税込)

通常 46,800円 → 15,200円OFF

特典48,600円相当付き / 30日間全額返金保証

📝 お申し込みは、お支払い方法をお選びください

🟢クレジットカード決済で申し込む 🟢銀行振込で申し込む 🟢代引き(ゆうちょ銀行)で申し込む

くぅぽの心理オフィスグループに届いた、お声の数々

これまで、くぅぽの心理オフィスグループには、本プログラムをご利用くださったたくさんの方から、お手紙やご感想をいただいております。

その中から、いくつかをご紹介させてください。

M.S.様(35歳・女性・専業主婦)

「下の子が幼稚園に入った頃ですね、急に、スーパーで動けなくなっちゃったんです。

心臓がバクバクして、視界が白くなって、『え、私、何が起きてるの?』って、自分でもびっくりして。

それから、お買い物も、習い事の送り迎えも、ぜーんぶ怖くなっちゃって。ママ友にも、本当のことなんて言えなくて、いつも『元気そうなお母さん』を、演じていました。

でも、一番つらかったのはね、子どもの前で笑顔でいられないことだったんです。

上の子に『ママ、最近、笑わないね』って言われた日、お風呂で、声を殺して、泣きました。

このプログラムを始めて、最初に感じたのは ―― 『ああ、私だけじゃなかったんだ』っていう、ほっとした気持ちでした。

警報ベルのお話を聞いて、『私の脳が、勝手に鳴っちゃってるだけなんだ』って思えたとき、何年もずっと自分を責め続けてきた重荷が、すーって軽くなって。

一講座が数十分だから、子どもがお昼寝してる間に、こっそり聞いてました。スマホがあれば、洗濯物を干しながらでも、お皿を洗いながらでも、聞けるんですよ。本当に便利で。

『お母さんって、笑顔が一番なんだよ』 ―― 上の子が、最近、また言ってくれたんです。

本当に、ありがとうございました」

K.N.様(38歳・女性・会社員/ご主人をサポートされていらっしゃるお立場)

「夫が、不安症で苦しんでいました。私、どう支えてあげたらいいか、本当に分からなくて。

『大丈夫だよ』って励ますと、夫は『分かってない』って怒り出すんです。黙ってると、『冷たい』って泣かれて。

私だって、本当はずっと、つらかったんですよ。でも、夫の前では、しっかりした妻でいなきゃ、と思って。

『ご家族のためにも』って書かれていたから、私もこのプログラム、受けてみたんです。

『ご家族の苦しみも、ちゃんと存在している』

―― この一文を読んだとき、私、リビングのソファで、声を出して泣いてしまいました。

ずっと、『私はサポートする側なんだから、つらいなんて言ってはいけない』って、思い込んでいたんですね。でも、このプログラムは、私のような、隣で支えている側のことも、ちゃんと見ていてくれた。

夫が、『どうしてあげたらいいか分からない時、ただ隣にいてくれるだけでいい』という講座を聞いてくれて、ぽつりと、『そばにいてくれて、ありがとう』って、言ってくれたんです。

結婚して8年、初めてその言葉を聞きました。

不安症と向き合うのは、ご本人だけじゃないんだなって、つくづく思います。ご家族の方にも、心からおすすめいたします」

S.K.様(28歳・女性・看護師)

「学生時代から、人前に立つと声が震えて、ちゃんと話せなくなる癖があったんです。

看護師になってからも、申し送りの時間が来るたびに、お腹が痛くなって、トイレに駆け込んでました。

同期は、みんな堂々と話してるのに。私だけ、できない。『この仕事、向いてないんじゃないかな』って、本当に何度も、辞めようと思ったんです。

そんな時、たまたまSNSで、くぅぽの心理オフィスグループを知りました。

プログラムを始めて、『これは病気じゃなくて、脳の癖なんだ』って知ったとき、すごく救われた気がしました。

『性格の問題』『私が弱いから』 ―― そう思い込んでいた苦しみが、『あ、これって、対処できることなんだ』に変わった瞬間でした。

一講座は短めなので、お昼休みとか、夜勤明けの帰り道とかに、聞いてました。重い動画じゃないから、疲れてる日の自分でも、続けられたのが、ほんと、ありがたく思っています。

今でも、緊張する場面はあります。でも、『大丈夫。これは脳のベルが鳴ってるだけ』って、自分に声をかけられるようになりました。

申し送りの時間も、少しずつ、楽になってきてるんです」

Y.O.様(42歳・男性・会社員)

「あることがきっかけで、会社に行きづらくなったんです。

朝、駅のホームに立つと、心臓がバクバクして、息ができなくなる。何度も引き返しました。妻にも、なかなか言えませんでした。男ですから、弱音は吐けない、と。

産業医の先生から、くぅぽの心理オフィスグループを紹介していただいて、稲津先生のプログラムを受けることにしました。最初は、半信半疑でした。

でも、講座の中で、稲津先生がおっしゃった一言が、私の中で、何かを溶かしたんです。

『あなたは、弱いんじゃない。あなたの脳の警報ベルが、ちょっと敏感になっているだけ。あなたは、ずっと、頑張ってきたんだよ』

……正直、その言葉を聞いた瞬間、車を運転中だったんですが、コンビニの駐車場に車を止めて、声を出して泣いてしまいました。

私はずっと、自分を『情けない』『甘えてるだけだ』『男のくせに』と責め続けてきたんです。でも、初めて、『自分は、弱かったんじゃないんだ』と思えました。

その夜、妻に、初めて泣きながら、本当の気持ちを話しました。妻も、一緒に泣いてくれました。結婚して10年、初めてのことでした。

今では、無事に仕事に通えるようになっています。本当に、ありがとうございました」

T.H.様(54歳・男性・会社管理職)

「私は、長く会社で管理職を務めてまいりました。

50代に入りまして、役員会でのプレゼンテーションが続いた時期から、徐々に、人前で話すことが恐ろしくなっていったのです。

声が震える。手が汗ばむ。頭が真っ白になる。

『社交不安』などというものは、若い者のものだとばかり思っておりました。ましてや、管理職を務める自分が、人前で話すのが怖いなどと、誰に言えるものでしょうか。

妻にも、息子にも、部下にも、ずっと、ひとりで抱えておりました。

本プログラムを知りましたのは、たまたま目にしたメルマガがきっかけです。半信半疑ではございましたが、30日返金保証がついているのなら、と思い切って、申し込みました。

講座を進めるうちに、私は、ずっと前から、自分を追い詰めていたことに気づかされました。『管理職だから、立派でなければ』『男だから、弱音は吐けない』 ―― そうやって、自分を縛り続けていたのです。

中山先生・稲津先生の温かい言葉と、研究に基づいた解説のおかげで、『弱音を吐いてもよいのだ』ということを、生まれて初めて、自分に許せるようになりました。

先日、はじめて妻に打ち明けました。妻は驚いた顔をしてから、こう申しました。

『あなた、ずっとひとりで抱えてきたのね。気づいてあげられなくてごめんね』

54歳になりまして、夫婦の絆が、また一つ深まったように感じております」

※ 個人の体験談です。効果には個人差があり、本プログラムが、すべての方に同様の結果をもたらすことを保証するものではございません。

このようなお手紙を、稲津先生から見せていただくたびに、私は自分の机で、声を出して泣いてしまうことがあります。

お母さまが、「お母さんって、笑顔が一番なんだよ」と、お子さんから言ってもらえた。

ご家族を支えてきた奥様が、ご主人から「そばにいてくれて、ありがとう」と、初めて言ってもらえた。

若い看護師さんが、毎日の仕事を続ける勇気を取り戻された。

ご夫婦が、10年ぶりに、一緒に泣くことができた。

——医師として、母として、これほど嬉しいことは、ありません。

あの女性の、その後

ところで。

少し前に、稲津先生のもとを訪れて、声を出さずに泣いていらっしゃった、あの女性のお話を、覚えていらっしゃいますか。

実は先日、稲津先生が、ぽつりと、嬉しそうにこうおっしゃいました。

“

「和子さん。

あの方ね、今もお元気にしていらっしゃるんですよ。

お子さんの授業参観にも行かれるようになって。

ご家族と一緒に、旅行にも行かれたそうです」

そう話されている稲津先生のお顔を、私は、忘れることができません。

——人は、正しい知識と、温かいまなざしに出会えれば、必ず、少しずつ、歩み出していけるのです。

🌸 なぜ、リリース記念キャンペーン価格なのか

正直に、お伝えさせてください。

不安症・恐怖症と専門的に向き合うための学びには、本来、決して安くはない費用がかかります。

個別カウンセリングを継続する場合、月に数万円。年間で数十万円になることも珍しくありません。

「経済的に余裕がある人だけが、心の専門的な支援を受けられる」 ―― そんな現実が、私はずっと悲しかったんです。

そして、本プログラムは、くぅぽの心理オフィスグループが20年以上にわたって積み重ねてきた臨床知見のすべてを一つにまとめた、特別な内容となっております。

だからこそ、このリリースを記念して、稲津先生と何度も話し合って、決めました。

「正しい知識と、温かいまなざしを、必要としているすべての方に、届けよう」

そう願って、本来の価格よりずっと低い、リリース記念キャンペーン価格で、お届けすることにしたのです。

通常価格46,800円
リリース記念キャンペーン価格31,600円(税込)
割引額−15,200円(約32%OFF)
特典の価値+48,600円相当
実質価値80,200円相当を、31,600円で

🌸 こんな計算、ちょっとびっくりされるかもしれません

特典の心理カウンセリング(1回7,800円)が、4回ついています。

7,800円 × 4回 = 31,200円相当

そして、プログラム本体の価格は31,600円(税込)。

つまり、31,600円 − 31,200円 = 400円。

プログラム本体は、実質400円でご利用いただけることになるのです。

これは、全61講座のオンラインプログラムを、コーヒー1杯分の価格で学んでいただける、ということを意味しています。

プログラム本体31,600円(税込)
心理カウンセリング 4回分31,200円相当 が無料
実質的なプログラム本体価格わずか 400円
オンラインサロン3ヶ月17,400円相当 が無料

「経済的に余裕がある人だけが、心の専門的な支援を受けられる」 ―― そんな現実を、変えたかったのです。

3つの特典について

本プログラムには、合計48,600円相当の特典が含まれています。

特典 1

🎁 心理カウンセリング 4回分(31,200円相当)

くぅぽの心理オフィスグループに所属する、40代以上のベテラン心理士が、お一人おひとりの状況に合わせて、個別カウンセリングを担当いたします。

くぅぽの心理オフィスグループでは、「心理士には、ある程度の人生経験が必要である」という方針のもと、40代以上のベテラン心理士のみを採用しております。

特典 2

🎁 オンラインサロン「幸せな自由人Lounge」3ヶ月無料(17,400円相当)

稲津先生が主宰される、同じ歩みを進めている方々のオンラインコミュニティに、3ヶ月間、無料でご招待いたします。

「ひとりじゃなかったんだ」と、心の底から感じられる、本当に温かい場所です。

🔒 プライバシーは、しっかりとお守りいたします

「家族や職場には、絶対に知られたくない」 ―― そんなお気持ちで、ご検討くださっている方も多いのではないでしょうか。

ご安心ください。

  • クレジットカードのご利用明細には、私たちの運営会社「PONO(株式会社PONO)」とのみ表示されます(プログラム名は記載されません)
  • ご登録いただいたメールアドレスや個人情報は、本プログラム以外の目的では一切使用いたしません
  • LINEでのご相談内容は、すべて完全に秘密厳守いたします
  • 受講の記録は、第三者に開示することは絶対にございません

「同僚に知られたくない」「家族に内緒で受けたい」 ―― そのお気持ちを、私たちは大切にしております。

お申し込みから、ご視聴開始までの流れ

「申し込んだ後、どうなるんだろう?」というご不安を、解消させてください。

お申し込みは、とても簡単です。

STEP1

お申し込みボタンをクリック

ページ内の「今すぐ申し込む」ボタンを押していただきます。

STEP2

お支払い方法をお選びいただく

以下の3つから、お好きな方法をお選びください。

  • クレジットカード決済
  • 銀行振込
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【代引きをお選びの方へ】

代引きの場合は、ご自宅に「視聴用の手引き」をお届けいたします。

手引きに記載された情報をもとに、お手持ちのスマートフォン・タブレット・パソコンで、オンライン講座をご視聴いただく形式です。

※ DVDやテキスト教材ではなく、視聴に必要な情報が記載された冊子のお届けとなります。

STEP3

お支払い手続き

ご選択いただいた方法に応じて、お支払いを完了していただきます。

STEP4

ログイン情報をLINEでお送りします

お支払いが確認でき次第、ご視聴用のログイン情報をLINEでお送りいたします。

お支払い方法ご視聴開始までの目安
クレジットカード決済完了後、LINEにてご連絡いただいて1日以内
銀行振込入金確認後、LINEにてご連絡いただいて1日以内
代引きお支払い完了後、すぐ
STEP5

すぐにご視聴開始

お送りしたログイン情報で、すぐに第1講座から、ご視聴を始めていただけます。

スマートフォン・タブレット・パソコンから、24時間いつでもアクセスできます。

30日間の返金保証について

万が一、ご満足いただけなかった場合は、決済後30日以内にLINEでご連絡いただければ、全額返金いたします。

「自分に合うかどうか、まずは試してみたい」 ―― そんな思いの方が、安心して始められるよう、私たちが大切にしているお約束です。

⚠️ 返金保証についての、大切なご注意

特典の心理カウンセリング(全4回)を、1回でもご利用された場合は、返金の対象外となりますので、あらかじめご了承くださいませ。

カウンセリングを受けられた後では、その内容を返却することができないため、何卒ご理解いただけますと幸いです。

よくあるご質問

私のような状態でも、本当に役に立ちますか?

本プログラムは、不安症や恐怖症に悩まれているすべての方を対象としております。「自分にもできるかな」とご不安な方こそ、まずは1講座目から、ご自分のペースで進めていただければと思います。

パソコンが苦手なのですが、視聴できますか?

ご安心くださいませ。スマートフォンの基本的な操作ができれば、どなたでもご視聴いただけます。LINEやYouTubeをご覧になったことがあれば、まったく同じ感覚です。お困りの際は、LINEでサポートさせていただきます。

お薬を飲んでいるのですが、本プログラムを受けても大丈夫ですか?

はい、ご利用いただけます。本プログラムは教育的な情報提供であり、お薬とは別物です。

病院に通っていますが、併用できますか?

はい、本プログラムは教育的な情報提供として、ご活用いただけます。

ご家族・パートナーと一緒に視聴してもよいですか?

もちろんです。むしろ、ご家族・パートナーが一緒に学んでくださることで、お互いの理解が深まり、よりお力になれると私たちは考えております。本プログラムは、ご家族の方にも役立つように作りました。

代引きを選んだ場合、何が届きますか? DVDやテキストですか?

いいえ、DVDやテキスト教材ではございません。代引きの場合は、ご自宅に「視聴用の手引き」をお届けいたします。その手引きに記載された情報をもとに、お手持ちのスマートフォン・タブレット・パソコンで、オンライン講座をご視聴いただく形式となります。講座のすべては、オンライン動画でご視聴いただきます(物理的な教材はございません)。

すぐに視聴できますか?

お支払い完了後、すぐにご視聴いただけます(銀行振込の場合は、通常営業日最大1日以内)。

解約・返金はできますか?

決済後30日以内にLINEでご連絡いただければ、全額返金いたします。ただし、特典の心理カウンセリングをご利用された場合は、返金対象外となりますので、ご了承ください。

特典のカウンセリングは、誰が担当してくださいますか?

くぅぽの心理オフィスグループに所属している、40代以上のベテラン心理士が担当いたします。

特典のカウンセリングは、いつ・どのように予約できますか?

お申し込み後、専用のLINEからご予約いただけます。お一人おひとりの状況に合わせて、ご都合の良いお日にちをお選びいただけます。オンラインで受けていただける形式(ZOOM)となります。

カウンセリングで何を話せばいいか分かりません。準備は必要ですか?

特別なご準備は、一切必要ございません。「お話しできることだけ、お話しください」 ―― それが、私たちの心理士がお伝えしている言葉です。何も話さずに、ただ静かに過ごす時間として、ご利用いただくこともできます。あなたのペースに合わせて、温かく寄り添います。

1日に何時間も学ばないといけませんか?

いいえ。1講座は約数十分ですので、お疲れの日でも、5分だけ、というご利用ができます。ご自分のペースで、ゆっくり進めていただければと思います。

効果が見えてくるまで、どのくらいの期間がかかりますか?

お一人おひとりのペースが、何より大切です。短い方で1〜2週間ほどで気持ちの変化を感じられたとおっしゃる方もいらっしゃいますし、ゆっくり数ヶ月かけて進められる方もいらっしゃいます。「早く効果を出さなければ」とお感じになる必要は、まったくありません。ご自分のペースで、ゆっくり進めていただければと思います。

全61講座を、最後まで続けられるか不安です。

ご安心くださいませ。「全部見終えなければいけない」というプログラムではありません。お気に入りの講座だけを繰り返し聞いていただいても、必要な時だけ開いていただいても、まったく問題ございません。続けるためのコツも、特典のカウンセリングでお伝えいたします。

視聴期限はありますか?

視聴期限はございません。一度お申し込みいただければ、ご自分のペースで、何度でも繰り返し学んでいただけます。

プライバシーは守られますか? 家族や職場に知られたくないのですが。

はい、完全に秘密厳守でお守りいたします。クレジットカードのご利用明細は「PONO」または「ポノ」とのみ表示され、プログラム名は記載されません。ご登録いただいた個人情報は、本プログラム以外の目的では一切使用いたしません。

使い方がわからない場合は、どこに連絡すればよいですか?

公式LINEにて、いつでもご相談いただけます。事務員(小川・豊原)が、一両日中にご対応いたします。視聴方法のサポート、特典の予約など、すべて公式LINEから承ります。

あなたへ ―― 最後に

ここまで、長いお手紙をお読みくださって、本当にありがとうございます。

私は31年、医師としてやってきて、母として子どもたちを育ててきて、こう確信しています。

心の苦しみは、医師だけでは、決して救えない。
でも、正しい知識と、温かいまなざしがあれば、必ず、少しずつ、楽になっていける。

このページを、ここまで読んでくださったあなたは、何度も、何度も、何かを変えたいと願いながら、それでも変えられずに苦しんでこられた方ではないでしょうか。

そんなあなたが、今日、ここまでたどり着いてくださったこと。

それ自体が、奇跡のように尊いことだと、私は思っています。

完璧な決断である必要は、まったくありません。

「ちょっと、試してみようかな」 ―― それで、十分なんです。

あなたが、ご自分にやさしくする時間を、ほんの少しだけ、私たちにください。

私と、稲津先生と、20年以上にわたってたくさんの方々の心に寄り添ってきた、くぅぽの心理オフィスグループの心理士たちが、あなたの歩みに、寄り添わせていただきます。

ご縁がありましたら。

本プログラムで、お会いできることを、心からお待ちしております。

くぅぽの心理オフィスグループ
理事長 中山 和子(医師・医師歴31年)
会長 稲津 秀樹(心理士・心理士歴30年)
❀ ❀ ❀

大切なお知らせ

くぅぽの心理オフィスグループは医療機関ではなく、心理カウンセリング・心理アセスメントを専門とする心理オフィスです。医療行為(診療・診断・薬の処方等)は行っておりません。

本プログラムは、教育的な情報提供としてご利用いただくものです。

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不安症・恐怖症克服プログラム

31,600円(税込)

  • 通常 46,800円 → 15,200円OFF
  • 特典2点(48,600円相当)付き
  • 30日間全額返金保証
  • 視聴期限なし
  • スマホで簡単・どこでも視聴
  • プログラム本体は実質400円
  • プライバシー完全保護

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参考文献
  • LeDoux, J. E. (2015). Anxious: Using the Brain to Understand and Treat Fear and Anxiety. Viking.
  • Etkin, A., & Wager, T. D. (2007). Functional Neuroimaging of Anxiety. American Journal of Psychiatry, 164(10), 1476-1488.
  • American Psychological Association (APA) Clinical Practice Guidelines, 2017
  • National Institute for Health and Care Excellence (NICE) Guidelines, 2011
KUPONO PSYCHOLOGY OFFICE GROUP

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